八幡神社の獅子舞

 毎年4月下旬に、春の農作業の始まりの神事の行事として行われます。
  頭髪に麻や鳥の羽を使った獅子(鹿)の面をかぶったおやじ(親父)、かか(母)、せな(若者)の3人の踊り手が、笛の音に合わせて腹に抱えた小太鼓を打ちながら力強く踊って、稲の籾蒔きの終わりを祝い、豊穣を祈ります。

◎実施団体:八幡神社の獅子舞保存会
◎実施時期:平成29年4月16日(日)
◎実施箇所(最寄り駅):印西市中根209 東漸寺 (小林駅 徒歩40分)
◎問合せ先:印西市教育委員会 生涯学習課文化班 0476-33-4714


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